銀座のクラブで働きたいかたへ
あなたも「ル・ジャルダン」で働いてみませんか?
銀座のおしゃれなクラブでお客様と楽しいおしゃべり。
不安な気持ちもありますが、ママは優しく、働いている女の子たちは温かく支えてくれます。
この仕事の楽しさを一緒に感じてみませんか?
下記をご覧になってご興味をもたれたかたは、お気軽にお問い合わせください。
基本報酬 25,000円~/日 500,000円~/月
勤務時間 月~金(祝祭日を除く) 20:00~23:45
勤務場所 銀座 8 丁目 東京メトロ銀座駅から徒歩 5 分 JR・東京メトロ新橋駅から徒歩 3 分
応募資格 満 20 歳以上の女性(大卒者歓迎)
問い合わせ先 03-5568-0668(平日 15:00~20:00) jimu@le-jardin.co.jp(随時)
テレビ出演・雑誌掲載・著作などで有名な望月明美ママのお店です。
お客様層は東証一部上場企業の役員・管理職のかたをメインに、弁護士、政治家、医者など、いわゆる「先生」のつく職業のかたも多数いらっしゃており、安心して働けるお店です。
ホステスは 20 代前半~ 30 代前半のかたが多数在籍しております。
接客経験のないかたにも、ママをはじめ、先輩ホステス、スタッフが丁寧にゼロからお教えします。
メッセージ
- ママから
- 女の子から
- お客様から
このHPにアクセスして下さって、ありがとうございます。
初めに、自己紹介させて頂きますね。
私は、「ル・ジャルダン」のママの望月明美です。
私は、このお仕事を初めて22年、「ル・ジャルダン」を開店してから9年になります。
さて、私が銀座でアルバイトを始めた頃のこと、少しお話しさせて頂きますね。
今から20年前、私は大学受験に失敗して代々木ゼミナールに通っていました。
浪人生として過ごす初めての夏のこと、流行のワンピースが欲しくて…という、ごく軽い気持ちから、水商売のアルバイトを始めてみよう…と思い立ちました。
「どうせアルバイトするなら、キラキラしている街を、ちょっと覗いて見ようかなぁ…」と、以前から、漠然とですが憧れを感じていた銀座のクラブへ面接にやって来ました。
フロムAを見て、「一番、時給の高い店から面接に行ってみよう」と、大胆にも考えまして、でも、初めに行った店で採用して頂きました。
当時の銀座は、バブル景気の少し前で、物凄く華やかだったんですよ。
代々木セミナールでは、「こんな問題も出来ないのか」とか「アホッ~」とか怒られていたのに、銀座へ来てみたら、「可愛い」「お上品だ」「素敵だ」などと煽てられて、すっかりその気になった…という面があったように思います。
でも、もちろん、銀座のクラブのお仕事に夢中になった理由はそれだけでは、ありません。大まかに分けて、3つの大きな理由がありました。
① まず初めの理由は、素敵なお姉さん方や、凛とした大ママに憧れたからです。
先輩のお姉さん方は、洗練されて綺麗な方が多くて、その会話のレベルの高さに圧倒されました。
当時の私は、新聞を読んでいませんでしたが、店の中で「日経新聞」を広げていて「あら、ターさん、常務になられたわ」などと、サラッと話すお姉さん方は輝いて見えました。自分も「日経新聞」を読んでみようと、駅の売店で買ってみましたが、チンプンカンプン、取り敢えず、「夕刊フジ」は、読んで意味が判ったのでこの辺りから勉強して、いつかレベルアップするぞーと心に誓ったものです。
また、その店の大ママは、60歳を超えた方でらっしゃいましたが、大ママのファンは、有名企業のトップの方がズラリと並び、力強い応援団が付いていました。
そんな凄い大ママなのに、私のような新米のチビの相談にも親身に乗って下さって私の顔色が悪いと言っては、病院まで付き添って下さいました。
今でも尊敬しています。
いつか、あんな大ママになりたいと思っているのです。
② 次に、お客様方が魅力的な方ばかりだったからです。
女の子達にとって、銀座のクラブの最大の魅力は、普通に生活していれば、決してお目に掛かれない社会的に成功した立派な男性方と親しくお話しさせて頂けることだと思います。
まず、テレビや雑誌や新聞で拝見していた政財界の有名な方が、目の前にいらっしゃることに驚きました。
そして、社会的に成功なさった方々は、独特のオーラに包まれてらっしゃるものだ…と実感しました。
お客様方は、それぞれにお優しくて、新人の女の子には、話題を見つけて話し掛けて下さいました。
その大人の男性らしく落ち着いた物腰が、とても素敵で、元々ファザコン気味だった私は、すっかり魅了された感じです。
素敵なお客様方と、いろいろとお話しさせて頂くこと、ドキドキ感、緊張感のある会話が、とても楽しく感じられたのです。
自分の店を開店した今も、素敵なお客様にお目に掛かれることが、私の大きな喜びの一つです。
「ル・ジャルダン」にも、素晴らしいオーラに包まれたお客様がたくさんご来店なさっていますよ。
それから、銀座のクラブには、女の子を変える魔法があります…なんて言うと、ちょっと変かも知れませんが本当に、あるんです。
フロムAで、面接に来てくれた洒落たジョークの一つも言えなかった地味で大人しい女の子が、あっという間に、磨かれ、洗練され、美しく変身していく様を、私は、今も毎日、目の当たりにしています。
いろいろなタイプの素晴らしい男性方を、一所懸命におもてなししようとする気持ちが、女の子達を魔法に掛けるように思います。
当時の私にも、魔法が掛かかりました。
変化していく自分を、日々実感出来ることも嬉しい驚きでした。
③ 3つ目の理由は、自分には勿体無いと思えるほどのお給料だったからです。
「フロムA」で初めに、銀座にやってきたとき、私の日給は1万8千円でした。でも、キラキラした銀座に夢中になって、一所懸命にお仕事している内に、どんどん上がっていきました。
自分のお店を開店する直前の、一番に売れっ子だった頃には、月給は400万円を超え、年収は6000千万に届くほどになっていました。
ちょっと桁外れなお給料に感じるかも知れませんね。いえいえ、バブル当時の銀座のホステスとしは、驚く範囲ではありません。
バブルが過ぎた今でも、銀座のトップレベルのホステスはこの位は稼いでいます。
もちろん、この金額は、何年も一心に働いてこの仕事のプロになって初めて稼げる金額と思います。
でも、「ル・ジャルダン」では、新人の女の子達の中でも、”この仕事を専業にする”という娘達には一ヶ月に100万のお給料を稼ぐことを、目標にして頂いています。
入店から最速で、一ヶ月のお給料が100万円を超えた記録保持者の女の子は、とある有名大学の5年生でした。
「留年が決まって、親が激怒しています。もう学費は出さないと言われてしまいました。」と、アルバイトにやってきて、その半年後には、100万円のお給料を稼いでいました。
彼女は、もう就職して、新しい夢に向かって頑張っています。貯めたお金は、海外旅行で見聞を広めることに使い果たしたそうです。
そんなパターン、私も熱望しています。
長々と書いてしまいましが、お付き合い下さって、ありがとうございました。
私も、フロムAで面接に来たので、今のあなたの不安な気持ちも、理解させて頂けるということ。
また、銀座のクラブに対して、いろいろと思い入れがあること。素敵な店を作っていきたいと一所懸命なこと、ご理解頂けたことと思います。
あなたも「ル・ジャルダン」の仲間になりませんか。
この仕事の楽しさ、遣り甲斐を、一緒に感じていくことが出来ましたら、本当に嬉しいです。
私も、スタッフ一同も、一所懸命にフォローして参ります。
判らないこと、困ったこと、どうぞ、何なりと言ってきて下さいね。
親身になって、お世話させて頂きたく思います。
どうぞ、勇気を出して、「ル・ジャルダン」へ面接にいらっしゃって下さい。
お目に掛かれますこと、とても楽しみに待っています。
私はもともとキャバクラ勤務の経験しかなく、クラブ勤務はル・ジャルダンが初めてです。
最初はシステムの違いなど戸惑いましたが、ママをはじめ、経験豊富なお姉さまがた、スタッフの皆さんから、たいへん親切に色々なことをお教え頂いております。
ル・ジャルダンでのお仕事そのものに関しては、まだ日が浅いですが、ふつうに会社勤めをしていてはお会いできないようなお客様がたとの出会い、会話がたいへん魅力的であり、刺激的でもあります。
銀座で働くことを考えていらっしゃるかたにとって、ル・ジャルダンは最高の環境のひとつだと思います。
私はジャルダンに勤め始めてまだ日が浅いですが、私が思うル・ジャルダンの魅力は、何といっても「ママ」です。オーナーでもある明美ママは、戦略家であり、戦術家であり、戦士です。
戦略家というのは、お店の方向性を決める経営者としての顔。戦術家というのは、新しいシステムや女性の教育という、お店の目指す方向に進むための具体的な方法を考え、伝授する顔。戦士というのは、実際の現場に出ている顔。なかなかこれだけの顔を持つ方というのはいないのではないでしょうか。
ジャルダンは「ママのブランド力」が強いお店だと思います。ママやママの考えに魅せられたお客様や女性が数多く集まってくる場所です。きっとこれからもどんどん集まってくるでしょうし、そんな方々が集まるお店は働く場所として面白いと思います。
私は、そんな明美ママの下で働けるのは本当に幸せだと思います。私達と一緒にジャルダンと自分自身を盛り上げていきませんか。優しくて面倒見の良いママを始め、お姐さん、スタッフの方など味方はたくさんいます。
ご協力、ご応募お待ちしています。
私は2ヶ月前まで普通に一部上場企業でOLをしていました。給料にも人間関係にも何の不満もなく、私の業績も順調に伸びていたのですがあえてその職を辞め、この世界で挑戦してみようと飛び込んできたのは、自分の夢を叶えるためです。
そのためには、信頼し尊敬できるママの下で働きたいと思い、ル・ジャルダンだけに焦点を絞って面接に来ました。
今でもその選択に間違いはなかったと、自信をもって言えます。親身になって相談にのってくださるママや優しくてユーモアのあるスタッフの方々に私は毎日感謝をしながら働いております。
まだまだ新人という立場の私ですので、できることは限られています。それでも、目の前のできること、やるべきことを地道に努力していると自然と周りが応援してくれるムードがあるのです。だから、不安はありません。
ル・ジャルダンに入って、最初の印象は「働きやすい」ということです。銀座のクラブでは何かと苦労が多いことも、明美ママを初め、スタッフの皆様に相談できる環境が整っており、フォロー体制が万全です。またお店の雰囲気は和気藹々としており、細かなことでも色々と教えて下さいます。そしてなんと言っても魅力は、お客様の質の高さです。ジャルダンのお客様は社会的に成功されている、信頼性の高い魅力的な紳士ばかり・・・。コミュニケーションを通して自分の価値観が広がりました。
田舎で大学生をしていた頃、銀座にル・ジャルダンというクラブがあることを知りました。元々美しいもの、華やかなものが大好きなので、テレビの番組でホステスさんの特集企画があると、今でも真剣に見入ってしまいます。ですから、当時は本当に大自然の中に暮らしていた私にとって、銀座のオーナーママの普段の生活を垣間見ることができたことは、大変嬉しい出来事でした。テレビで拝見する明美ママはとても綺麗で、紹介されたジャルダンのお姉さんたちも知的で、そして上品で、私がもし東京に行くことがあったら、こんな素敵なクラブに遊びに行ってみたいな、そしてママやお姉さんたちとお喋りしてみたいなと思ったのを覚えています。その後、私の人生も色々ありまして、今は長年片思いをし続けた憧れのお店、ル・ジャルダンのホステスとして働いております。初めのひと月は慣れないことだらけで少し戸惑いましたけれど、ジャルダンにいる先輩スタッフの皆さんに、時には励まされ、時には慰められ、そして時にはアフターのカラオケで涙が出るほど楽しませて頂きながら、ジャルダンでの日々を楽しんでいます。悩みがあるときも、直接ママにメールやミーティングで相談します。お忙しいはずなのに、私の拙いお話にも真剣に耳を傾けてくださる優しいママが大好きです。改めて、私はジャルダンに来て良かったと思っていますし、頼れるお兄さん・お姉さんにたくさん助けて頂きながら、これからも頑張っていきたいです。
ル・ジャルダンは、未経験の方でも、とても働きやすいお店と思います。日頃、なかなかお会いできないようなお方をお相手するお仕事です。その中で、自分を磨き、美しくなっていく女性がたくさんいます。ル・ジャルダンで、キラキラ輝く、美しい女性になってください。
ル・ジャルダンに入って2年半が経とうとしています。まったく何も知らない未経験の私がここまでつづけられたのも、教育制度がしっかりとしているル・ジャルダンだからこそと思います。優しいお客様、明美ママや先輩方にいろいろ教わりながらやってきました。実は恐々と入店したのですが、お店の規模のわりにとってもアットフォームで居心地がよい職場でした。思い切って飛び込んで良かったです。やる気があって、素敵な女の子がもっとル・ジャルダンにふえたらいいなと思っています。
~~大ママの昔馴染みのお客様より一言~~
「ル・ジャルダン」のオーナーママとは、 15年の付き合いです。 非常に真面目で、仕事熱心なママですよ。 真面目で、一所懸命な所は、 この15年間、全く変わっていないと感心しています。 まぁ容姿の方は、だいぶ貫禄が出てきましたがね。 初めて会った時には、 銀座にこんな美人がいたのか~と息を呑むくらいな 美しさだったのに…いや、失礼。 そうそうママから月に一度の手紙が届くようになってから、 もう12~3年は経つと思います。 だいぶ文章が上手くなりましたね。 15年前は、長いばかりで意味不明な手紙もありましたが。 「ル・ジャルダン」は、どんなお客様をお連れしても、 喜んで頂けるクラブです。 いざ、という時に本当に頼りになる店と信頼しています。 オーナーママは、自分が苦労してきた分だけ 働く女の子達に優しいですよ。 私から見ると、甘過ぎると思うくらいに理解がありますな。 クラブで働くつもりなら、どんなクラブで働くよりも、 私は「ル・ジャルダン」が良いと思います。 私も大ファンの明美ママの、どうか力になってあげて下さい。
~~自称、銀座通のお客様より一言~~
「ル・ジャルダン」というのは、古き良き銀座のクラブと、昨今流行のキャバクラの間に位置する感じのお店だと思っている。 両方の良い所を、合わせたような感じかな。 お店が、慎重にお客を選んでいるので、客質が抜群に良いこと、女の子達の教育が行き届いていて、プライド高く仕事している雰囲気には、古き良き銀座のクラブの良い所が、きっちりと残っているね。 銀座風の永久指名でなくて、 同伴したら、その日は同伴した女の子の係りなこと。 お客は、好きな女の子を係りを選んで指名が出来て、場合によっては、係り替えも有りということ。 お店全体で、リーフレットを作っていること。 なんかは、キャバクラ風のメリットを、取り入れているのだろう。 「ル・ジャルダン」を、一言で表現すると “銀座の学校”だと思う。 素人の女の子達を入店させて、いろいろと教育するという意味でちょっとした女子高みたいな感じかな。 退店する女の子達は、モー娘みたいに「卒業させて頂くことになりました」なんて表現してるしね。 銀座でアルバイトする気持ちなら、どこより「ル・ジャルダン」がお勧めだ。 質の良いお客に囲まれて、きっちり教育してもらうと良いと思う。




